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過去の展覧会▼ |
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| 展覧会の日程や内容の変更もございますので詳しくはお問い合わせ下さい。 |
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雛人形作家展 1月5日〜3月3日 2004年の雛人形展では、お顔の表情の豊かさはもとより、お衣装の質的な良さも大事な要素と心得て出品いたします。 |
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小豆澤禮 原石鼎句抄絵展(書 土橋石楠花・原一耀) 3月7日〜3月14日 小豆澤禮先生の画筆で、同郷の俳人・原石鼎が句に詠んだ世界を日本画に表しました。 |
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月岡三郎 作陶展 3月17日〜3月22日 作り手のかたちへのこだわりから生まれた月岡作品。無機質な中に情動が宿る作品群です。 |
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端午節句展 3月25日〜4月30日 これからも大切に伝えて行きたい日本のゆかしい習わしに欠かせない作品を紹介します。 |
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第13回 こくたせいこ染色展 5月3日〜5月9日 ろうけつ染の仕事。着物作品が増えました。 |
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金本裕行の心風景・石仏 5月12日〜5月20日 大分県臼杵の磨崖仏に魅せられて「石仏」や心の眼に映った風景を描く。 油彩とパステルによる新作の発表です。 |
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河井久・一喜・達之 父子作陶展 5月23日〜5月30日 民芸思想を掲げた河井寛次郎の薫陶を受けた河井久ファミリーの作陶発表です。 |
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暮らしを彩るお道具市 6月2日〜6月9日 暮らしを豊かに彩るもの、優れたデザイン・遊び心に満ちたものを集めました。和洋を超えた骨董の愉しみをどうぞ。 |
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紫野由貴 染めとデザイン展 6月12日〜6月18日 むらさき工房からいろいろの染め色の便りが届きます。 |
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松永泰樹・鴨頭みどり 二人展 6月20日〜6月28日 白磁や白土を施して白にこだわった器を手がける松永泰樹と、個性あふれるユーモラスな動物達を陶で作る鴨頭みどりの二人展です。 |
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お盆のあかり展 7月1日〜7月30日 旅立った人への手向けの灯かりと仏画や墨蹟の展示会です。 |
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藍染め作品展 8月2日〜8月9日 暖簾・タペストリー・風呂敷・パラソル・バッグ・衣類の上の、藍と白のコンビネーションの美を展開。 |
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涼を盛る・活ける 処暑の器展 8月12日〜19日 二十四節気の暦の上での「処暑」に涼やかなガラス・陶・磁器作品の提案です。 |
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版画 黒木郁朝 きのう・今日・あす自選展 8月22日〜29日 今展覧会では、これまでの作家活動の一つの区切りとして、過去10年間に制作された《花シリーズ》《遊戯シリーズ》《風景シリーズ》《和シリーズ》作品50点を展示します。 |
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瀧澤久仁子 黒檀染アジアの衣展 9月1日〜9月8日 タイ・チェンマイから美しい植物染め織りの作品発表です。 |
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三原研 展 - 松籟をきく - 9月11日〜9月20日 陶の造形を通して、気持ちの“気”を届けたい 。 |
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紫 優子 遊漆展 9月23日〜9月30日 想曲文シリーズ・ミロ文シリーズ・妖精シリーズの遊漆パネルと陶胎漆器の発表です。 |
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鬼さん仏さん 林泰石 展 10月3日〜10月12日 現代の「文人墨客」と言うにふさわしい。墨使い・筆つかい、鬼さんに託された作者の心の内外をご覧いただきたい。 |
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愛らしき人形たち 10月14日〜10月20日 白珠(しらたま)にたとえられるの御所人形のお顔はつぶらで優しく微笑みかけています。 |
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第6回 ギャラリー高瀬川主催 洋画展 10月23日〜10月31日 サムホールから10号の小品を中心とした洋画のグループ発表会です。 |
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出雲の文芸散歩 句書・日本画展 11月3日〜11月11日 出雲にゆかりのある文芸作品・俳句・短歌・漢詩などを墨書、俳画、日本画などのビジュアルな作品にまとめました。 |
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ホームスパン 中村工房 創作展 11月14日〜11月21日 ホームスパンのふんわりとした暖かさ・軽さ・・・限りなくひとをやさしく包みます。 |
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山谷裕子 日本画展 ー身近な自然を見つめてー 11月23日〜11月30日 身近な小さな命あるものを慈しみの目で描き、島根の自然を情感豊かに描く。 |
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ステンドグラス・吾郷宗子&和紙のあかり・田畑教次 二人展 12月3日〜12月8日 ステンドグラスを透かした美しい光と、和紙を透かした落ち着いた光の共演です。 |
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新春を寿ぐ室礼展 12月11日〜12月22日 お正月をこころ新たに迎えるための室礼道具を展示します。 |
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