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過去の展覧会▼ |
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| 展覧会の日程や内容の変更もございますので詳しくはお問い合わせ下さい。 |
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ひな人形作家展 1月4日〜3月6日 お雛様は女の子一生の宝物。心を込めて丁寧にご覧くださいませ。 |
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安食ひろ 草の春 作陶展 3月11日〜3月17日 茶の湯の造形世界に新風を送る。風は烈風。ときにそよ風のように。 水指・茶 |
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端午節句展 3月20日〜4月29日 端午の節句を祝う鎧兜のほかにも、可愛く節句の気持ちを表した作品や、外に飾る鯉幟なども紹介いたします。 |
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第14回 こくたせいこ染色展 5月3日〜5月11日 白い無垢な絹地に思いっきりのいい蝋筆の線が走る。 >自らの感性の趣くままに。洋服がデザインされ創り出され、着物や帯が生まれる。 |
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蜻蛉屋・佐藤加奈 織展 5月14日〜5月22日 織り機はキャンパス。その日の心模様を自由に織り込む。佐藤加奈の創作世界。 |
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紫野由貴 工房オープンハウス(会場 掛合町) 5月20日〜5月22日 掛合町の山間にあります、むらさき工房のオープンハウス&作品発表会です 。 |
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平野勲 「漫画で描くふるさとの祭り」原画展 5月25日〜5月31日 日本各地のお祭りや日本の伝統行事を漫画で描く平野勲作品展です。 画面いっぱいに群集の熱気とノスタルジーが描かれたホットな作品です。 |
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萩焼 助右衛門窯 新庄貞嗣展 6月3日〜6月9日 松の薪を焚く登り窯で、伝統的な技法による萩焼作品展です。 茶の湯を点てる碗はたおやかなセンスに満ち、陶彫はエネルギッシュに作家パワーを放っています。 |
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服部全四郎 作陶展 6月12日〜6月19日 形いろいろ、色もいろいろ 楽しい小鉢がそろいます。 |
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お盆のあかり展 6月22日〜7月24日 お盆の頃の暮らしへの提案・・・盆提灯・御名号・日本画・お香など。 |
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涼を求めて 藍染とガラス作品展 7月27日〜8月9日 心に響く“涼”、体に感じる“涼”を藍染の作品とガラスの作品から提案いただきます。 |
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合併新出雲市の工芸・手仕事展 8月12日〜8月21日 今春生まれた新しい出雲市の寡黙で丁寧な、そして上質の仕事に合併の喜びを添えて展示販売を行います。 |
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小品絵画展 8月24日〜8月31日 暮らしの空間にアクセントを添える小品絵画作品を展示します。 |
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萩焼・大谷雅彦展 9月3日〜9月11日 萩焼の新進作家・大谷雅彦氏の“白”をご覧ください。 |
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月を愛でる お道具市 9月14日〜9月26日 江戸・明治期のものから現代のものまで、掛け軸、茶碗、菓子器、香合、ろうそく燭台などこの季節に用いるお道具の数々を展示販売いたします。 |
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大森幹雄 日本画展 9月29日〜10月6日 身近な自然に題材を求め、日々移ろう季節の素顔を絵筆に託す大森氏の作品をご覧ください。 |
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表具師 小野光彦の軸装展 10月9日〜10月18日 小野光彦氏の日本画・墨蹟作品を見る眼、表具に仕立てる技術と感性、本紙を支える上品な仕事をご覧ください。 |
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第7回ギャラリー高瀬川主催 洋画展 10月21日〜10月30日 今回は15名の出展者をお迎えしての洋画展です。 |
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日本のくらしと草花染め 小田中久良子展 11月2日〜11月9日 草や花や木から抽出した染料で、ロウケツ染め、型染め、絞り染め、手描き更紗など 技法もさまざまに、染めの作品が生まれています。 |
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安部弘延 ー椿花ー日本画色紙自選展 11月12日〜11月20日 奥出雲にあります臨済宗妙厳寺の一山の椿。秋から春に次々と花開く椿を描く。安部弘延・閑栖住職の絵筆は祈りです。 |
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藤井洋子(銀のアクセサリー)と宮本博美(リトグラフ)二人展 11月23日〜11月30日 ギリシャに魅せられた女流二人の展覧会。銀の工芸アクセサリーと手さしプレスの版画作品の発表です。 |
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京の工芸衣装 染色家・高橋宏子 作品展 12月3日〜12月8日 伝統工芸・京友禅の技術とセンスを現代の暮らしに大いに生かす。 |
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新春を寿ぐ室礼展 12月11日〜12月23日 新年をこころ新たに迎えるための室礼(しつらえ)の具を展示します。 |
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